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中出
ξ゚听)ξ「それじゃあ次は『中手(なかで)』について説明するわね。」
( ^ω^)「それってまた死活かお?」
ξ゚听)ξ「そうよ。死活ばかりで悪いけど図113を見てね。」
図113            図114
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├┼○○○○○┼┤   ├┼○○○○○┼┤
├┼○●●●○┼┤   ├┼○●●●○┼┤
├┼○●┼●○┼┤   ├┼○●┼●○┼┤
├┼○●┼●○┼┤   ├┼○●☆●○┼┤
├┼○●┼●○┼┤   ├┼○●┼●○┼┤
├┼○●●●○┼┤   ├┼○●●●○┼┤
├┼○○○○○┼┤   ├┼○○○○○┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘
ξ゚听)ξ「こんな図を覚えているかしら。」
('A`)「たしかこの黒は黒から打てば生きて白から打てば死ぬんだったな。」
ξ゚听)ξ「そう。白からこの黒を取るときは図114の☆と打ったわね。
      このように相手の地の中に自分の石を打ってその相手の石を殺す手段を
      『中手』と言うの。」
(´・ω・`)「中手にはいくつかパターンがあるんだ。」
     「まず図114みたいな中手を三目中手と呼ぶ。
     相手の三目の地の中に手を入れて殺す手段なのでこう呼ばれる。」
(;^ω^)「ちょwwwさっきから殺す殺すって。囲碁ではそんな表現を使うのかお。」
(´・ω・`)「そうだね。ごく普通に使われているね。死ぬが自動詞で殺すは他動詞と思ってくれ。」



(´・ω・`)「さて。さっき中手にはいくつかパターンがあると言った。早速これを全部覚えてしまおう。」
(;^ω^)「マジかお…」
図115            図116           図117
○○○○○┬○○○   ┌○●┬○┬●○┐   ○●┬○┬●○┬┐
●●●●○┼○●●   ├○●●┼●●○┤   ○●●┼┼●○┼┤
●○┼●○┼○●┤   ├○○●●●○○┤   ○○●●●●○┼┤
●┼●●○┼○●○   ├┼┼○○○○┼┤   ├○○○○○○┼┤
●●●○○┼○●┤   ├┼┼┼┼┼┼┼┤   ├┼○●●●○○┤
○○○○┼┼○●●   ├○○○○○○┼┤   ├○●●┼●●○┤
├┼┼┼┼┼○○○   ├○●●●●○┼┤   ├○●┼○┼●○┤
├┼┼┼┼┼┼┼┤   ├○●┼┼●○┼┤   ├○●●┼●●○┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘   └○●┴┴●○┴┘   └○○●●●○○┘
図118
┌○○○○○┬┬┐
○○●●●○○┼┤
○●●┼●●○┼┤
○●┼○┼●○┼┤
○●●┼┼●○┼┤
├○●●●●○┼┤
├○○○○○┼┼┤
├┼┼┼┼┼┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘
(´・ω・`)「図115が三目中手。図116が四目中手。図117が五目中手。図118が六目中手だ。
      いずれも黒から打っても黒が生きることはない。黒死だ。
      中手には『七目で死に』、というのもあるが、
      それは特殊な形なので、まず上に示した図を全部覚えてほしい。」



('A`)「ん?図116下の黒のなんだが、この黒地の中にだけ白石がないよな。これも中手なのか?」
ξ゚听)ξ「これは俗に『バカ四』と呼ばれる形なの。この黒も中手で死によ。」
(´・ω・`)「では中手の死にとは何か。
     それは自分の地の中にある相手の石によって、そこの地の眼がひとつしかない状態なんだ。」
( ^ω^)「…ドクオでもわかるように説明してくれお。」
('A`)「……頼もう。」
(´・ω・`)「つまり図115〜118の黒石は大きめの地を持つ石のようで、実は眼がひとつしかないんだ。」
( ^ω^)「な!図115とかは分かるとして、でも眼って小さな地のことじゃないのかお!?」
ξ゚听)ξ「それが地の中にある白石の働きによって一眼しかなくなっているの。」
('A`)「……。たしかに図116の下は、4目もの地があり、且つ白の邪魔も無い。
   なのにこの黒は一眼しかない。まごうことなきバカ四だな。」



(´・ω・`)「図115〜118の黒石がなぜ一眼なのかはそのうち分かると思う。
     では相手の石を中手で殺す例を見てみよう。まず図119を見てくれ。」
図119            図120           図121
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├┼●●●●●┼┤   ├┼●●●●●┼┤   ├┼●●●●●┼┤
├●○○○○●┼┤   ├●○○○○●┼┤   ├●○○○○●┼┤
├●○●●○●┼┤   ├●○┼┼○●┼┤   ├●○●●○●┼┤
├●○●●○●┼┤   ├●○┼┼○●┼┤   ├●○●●○●┼┤
├●○┼┼○●┼┤   ├●○○○○●┼┤   ├●○★┼○●┼┤
├●┼○○○●┼┤   ├●┼○○○●┼┤   ├●┼○○○●┼┤
├┼●●●●┼┼┤   ├┼●●●●┼┼┤   ├┼●●●●┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘
(´・ω・`)「この図は黒石が白地の中にあるね。白からこの黒を取ると、図120のように一眼になってしまう。」
( ^ω^)「そうみたいだお。これはバカ四で一眼しかないお。」
(´・ω・`)「だから白から黒石を取りにいくことができない。次に黒から白石を取る手があるか見てみよう。
     図121の★と打ってみる。このあと白石のダメが詰まれば白石はアタリになるので、
     いずれ白は図122の☆と黒石を取ることになる。そこに図123の黒★だ。」
図122            図123
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├┼●●●●●┼┤   ├┼●●●●●┼┤
├●○○○○●┼┤   ├●○○○○●┼┤
├●○┼┼○●┼┤   ├●○┼┼○●┼┤
├●○┼┼○●┼┤   ├●○★┼○●┼┤
├●○┼☆○●┼┤   ├●○┼○○●┼┤
├●┼○○○●┼┤   ├●┼○○○●┼┤
├┼●●●●┼┼┤   ├┼●●●●┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘
('A`)「これは五目中手だったな。白は一眼しかない。」
(;^ω^)「こんなにたくさんの黒石を取ったのに白は死ぬのかお。恐ろしいお。」



ξ゚听)ξ「このように中手で相手の石を殺す場合、自分の石を中手になる形にして相手に取らせるの。
      ここで注意しなければならないことがあるわ。
      図121では白に取らせる黒石のダメが残りひとつになっているわね。そして黒は図121の形で
      白に取られたわ。
      もし図121の黒石のダメが図124のようにもう一つ空いていたらどうかしら。」
図124            図125           図126
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├┼●●●●●●┤   ├┼●●●●●●┤   ├┼●●●●●●┤
├●○○○○○●┤   ├●○○○○○●┤   ├●○○○○○●┤
├●○●●┼○●┤   ├●○●●▲○●┤   ├●○┼┼┼○●┤
├●○●●○○●┤   ├●○●●○○●┤   ├●○┼┼○●┼┤
├●○●┼○●┼┤   ├●○●▲○●┼┤   ├●○┼☆○●┼┤
├●┼○○○●┼┤   ├●┼○○○●┼┤   ├●┼○○○●┼┤
├┼●●●●┼┼┤   ├┼●●●●┼┼┤   ├┼●●●●┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘
ξ゚听)ξ「白をアタリにするには、ダメを詰める段階でどちらかの▲にもう一手必要ね。(図125)」
      すると図126のように、白が黒を取った跡の形がかわってしまうの。」
( ^ω^)「ほんとうだお。これはさっきの図122とはちがう形だお。」
ξ゚听)ξ「自分の石ただ中手の形にすればいいんじゃないの。相手に取られる直前の形が
      中手の形になるように考えて打たなければならないわ。」



ξ゚听)ξ「簡単な練習をしてみましょう。黒番です。白石を殺してください。」
問1              問2              問3
┌┬●●●●●┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├┼●○○○●┼┤   ├●●●●●●┼┤   ├●●●●●●●┤
├┼●○┼○●┼┤   ├●┼┼┼┼●┼┤   ●●○○○○┼●┤
├┼●○●○●┼┤   ├●○○○○●┼┤   ●○○●┼○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤   ├●○┼●○●┼┤   ●○●┼●○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤   ├●○┼●○●┼┤   ●○●●○○●┼┤
├┼●○○○●┼┤   ├●○●●○●┼┤   ●○○○○●┼┼┤
├┼●┼┼┼●┼┤   ├●○○○○●┼┤   ●●●●●●┼┼┤
└┴┴●●●┴┴┘   └●●●●●●┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘
('A`)「中手の問題だな。」
( ^ω^)「まぁさっきまで中手をやっていたから多分そうだお。」
(´・ω・`)「図115〜118にある中手のサンプルを参考に考えてみよう。
      黒石を中手の形にして白に取らせよう。」



ξ゚听)ξ「正解発表よ。★が正解ね。」
問1              問2              問3
┌┬●●●●●┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├┼●○○○●┼┤   ├●●●●●●┼┤   ├●●●●●●●┤
├┼●○┼○●┼┤   ├●┼┼┼┼●┼┤   ●●○○○○┼●┤
├┼●○●○●┼┤   ├●○○○○●┼┤   ●○○●┼○●┼┤
├┼●○★○●┼┤   ├●○┼●○●┼┤   ●○●★●○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤   ├●○★●○●┼┤   ●○●●○○●┼┤
├┼●○○○●┼┤   ├●○●●○●┼┤   ●○○○○●┼┼┤
├┼●┼┼┼●┼┤   ├●○○○○●┼┤   ●●●●●●┼┼┤
└┴┴●●●┴┴┘   └●●●●●●┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘
ξ゚听)ξ「問1で白から黒を取りに行くと、図127のように白が一眼になるのはわかるわね。
      だから白から打つ手はないわ。」
図127            図128           図129
┌┬●●●●●┬┐   ┌┬●●●●●┬┐   ┌┬●●●●●┬┐
├┼●○○○●┼┤   ├┼●○○○●┼┤   ├┼●○○○●┼┤
├┼●○○○●┼┤   ├┼●○┼○●┼┤   ├┼●○☆○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤   ├┼●○●○●┼┤   ├┼●○┼○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤   ├┼●○●○●┼┤   ├┼●○┼○●┼┤
├┼●○○○●┼┤   ├┼●○★○●┼┤   ├┼●○┼○●┼┤
├┼●○○○●┼┤   ├┼●○○○●┼┤   ├┼●○○○●┼┤
├┼●┼┼┼●┼┤   ├┼●┼┼┼●┼┤   ├┼●┼┼┼●┼┤
└┴┴●●●┴┴┘   └┴┴●●●┴┴┘   └┴┴●●●●┴┘
ξ゚听)ξ「では黒から打つとどうなるか見てみましょう。図127黒★を打ったところよ。
      この後白石のダメが詰まると、白は図129の☆と取ることになるわ。
      内藤、この後黒はどうするのかしら?」



( ^ω^)「あ、それはわかるお。黒★で三目中手だお!」
┌┬●●●●●┬┐
├┼●○○○●┼┤
├┼●○○○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤
├┼●○★○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤
├┼●○○○●┼┤
├┼●┼┼┼●┼┤
└┴┴●●●●┴┘
ξ゚听)ξ「そのとおりよ。わかってるじゃない。」
(´・ω・`)「もし問1が白番だったら、図130の壱と打てば二眼ができるね。」
┌┬●●●●●┬┐
├┼●○○○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤
├┼●○●○●┼┤
├┼●○壱○●┼┤
├┼●○┼○●┼┤
├┼●○○○●┼┤
├┼●┼┼┼●┼┤
└┴┴●●●┴┴┘
('A`)「黒から打って白を殺すときも壱に打ったよな。」
(´・ω・`)「そうだね。中手で殺す場合、相手に打たれると二眼ができる地点を探そう。
      それでうまくいく場合が多いんだ。」



ξ゚听)ξ「問2はさっきやった五目中手ね。この後は図130のように白☆に黒★よ。」
問2              図130
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├●●●●●●┼┤   ├●●●●●●┼┤
├●┼┼┼┼●┼┤   ├●┼┼┼┼●┼┤
├●○○○○●┼┤   ├●○○○○●┼┤
├●○┼●○●┼┤   ├●○☆┼○●┼┤
├●○★●○●┼┤   ├●○┼★○●┼┤
├●○●●○●┼┤   ├●○┼┼○●┼┤
├●○○○○●┼┤   ├●○○○○●┼┤
└●●●●●●┴┘   └●●●●●●┴┘
ξ゚听)ξ「初手黒★と打つのは図130の白☆と取られて後続の手がないわ。
      黒がどう打っても白に二眼があるのを確認してみてね。」
図131              図130
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├●●●●●●┼┤   ├●●●●●●┼┤
├●┼┼┼┼●┼┤   ├●┼┼┼┼●┼┤
├●○○○○●┼┤   ├●○○○○●┼┤
├●○★●○●┼┤   ├●○┼┼○●┼┤
├●○┼●○●┼┤   ├●○☆┼○●┼┤
├●○●●○●┼┤   ├●○┼┼○●┼┤ 
├●○○○○●┼┤   ├●○○○○●┼┤
└●●●●●●┴┘   └●●●●●●┴┘



ξ゚听)ξ「最後に問3ね。黒の打つ手は図131の壱か弐ね。まず正解の壱を見てみましょう。」
図131
┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├●●●●●●●┤
●●○○○○┼●┤
●○○●弐○●┼┤
●○●壱●○●┼┤
●○●●○○●┼┤
●○○○○●┼┼┤
●●●●●●┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘
ξ゚听)ξ「こう打つと次に白☆と黒石を沢山取られていけない気がするけれど…」
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├●●●●●●●┤   ├●●●●●●●┤
●●○○○○┼●┤   ●●○○○○┼●┤
●○○●┼○●┼┤   ●○○┼☆○●┼┤
●○●★●○●┼┤ → ●○┼┼┼○●┼┤
●○●●○○●┼┤   ●○┼┼○○●┼┤
●○○○○●┼┼┤   ●○○○○●┼┼┤
●●●●●●┼┼┤   ●●●●●●┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘



ξ゚听)ξ「次に黒が★と打って六目中手ね。」
┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├●●●●●●●┤
●●○○○○┼●┤
●○○┼○○●┼┤
●○┼★┼○●┼┤
●○┼┼○○●┼┤
●○○○○●┼┼┤
●●●●●●┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘
(;^ω^)「こんなの問題じゃなきゃ思いつかないお…」
(´・ω・`)「六目中手のことを花六とも言うんだ。」
ξ゚听)ξ「では図131の弐に黒が打った場合を考えてみるわ。
      これは下図のように黒★に白☆でどう見ても白には二眼があるわね。」
┌┬┬┬┬┬┬┬┐   ┌┬┬┬┬┬┬┬┐
├●●●●●●●┤   ├●●●●●●●┤
●●○○○○┼●┤   ●●○○○○┼●┤
●○○●★○●┼┤   ●○○┼┼○●┼┤
●○●┼●○●┼┤ → ●○┼☆┼○●┼┤
●○●●○○●┼┤   ●○┼┼○○●┼┤
●○○○○●┼┼┤   ●○○○○●┼┼┤
●●●●●●┼┼┤   ●●●●●●┼┼┤
└┴┴┴┴┴┴┴┘   └┴┴┴┴┴┴┴┘
(´・ω・`)「解答と解説は以上だ。そして眼についてもこれで終わりとしよう。」
( ;ω;)「…すげぇ長かったお。」
(´・ω・`)「死活もそろそろ終わりに近づいてきた。次に二眼の生きではないもう一つの生き、
      『セキ』について説明しよう。」
('A`)「まだあるのかよ!」


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第一章 基本の心得
 ■あらすじ
 ■対局の進め方
 ■地(じ)について
 ■石を取る
 ■アタリ
 ■着手禁止点

第二章 特殊なルール 
 ■コウ
 ■死活
 ■眼(1)
 ■眼(2)
第三章 石を取る技術
 ■シチョウ
 ■欠け目
 ■中出
 ■セキ
 ■いままでのまとめ

第四章 終局の仕方、上達ヒント
 ■ウッテガエシ
 ■アゲハマ
 ■ゲタ
 ■対局の仕方・マナー
 ■オイオトシ
 ■上達のヒント


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